占い系の人が一気に寄って来ている
先週くらいにエンタメ系占い師(男子)について書いたが、ふと気がつくと占いやスピや霊の人たちが急に増えている。

もともと占い系は興味ない、一秒も悩む暇なく常にやるべきことがあったから。むしろ嫌いだった、なぜなら強引に押し付けてくる人が多かったから。両腕骨折したときに「占いを信じないから罰が当たった」と言った女が居たしな。でも真面目に人の役に立ってる人もいるので、ジャンルを否定するような事はここに書かないようにしていた。

でも最近知り合った人たちは話してて楽しい。なぜ楽しいかというと、彼・彼女は発信側だから。そう考えると押し付けの人達は消費者側で、それはつねづね書いている「送り手と受け手の問題」と合致してる。

それと、僕の状況もある。2年前くらいから「やれることはやりきってしまった、残ってるのは嫌いで避けてきたことしかない」って考えてて、占いや霊とかはまさにそれに当てはまる。送り手の立場として見れば、相手を楽しませる技術には興味のある分野。あとあえて下品に言えば、お金の動く市場でもある。最近会う人達はそれも含めて、楽しく話してくれる。

あ、そうだ!「ウツ期のほうがインスピレーションも人間関係も膨らむ」っていう、今まさにそうなってる!



※「占い・スピ・霊を一緒にするな!」という幻聴が聞こえる(笑)

BNTYAN,PNYO,momo
by nopain-nogain | 2017-09-08 06:45 | 家族・親友 | Comments(0)


<< 眠れないので仏像を彫る 手を動かすことが好き、という新... >>