ODとDCのお客さんのメールの整理
お客さんのメールのフォルダを整理した。

さいきん何度も経験して、もう慣れた。初期の整理法と、調子いいときの整理法と、大規模データになったときの整理法は、それぞれまったく違う。今回は(今回も)それぞれお客別・時系列・ベタ(50音順)と変化した。

ポイントはフォルダ数かも。フォルダおよび階層がある一定数を超えると、一気に見にくくなる。50音順にするとフォルダー50個固定なので見やすい。




# by nopain-nogain | 2018-01-20 07:15 | 道具 | Comments(0)
自分のボーダーラインを超えるための絵
d0002320_21050187.jpg

左のような絵は人生で無数に描いた。しかし右の絵は人生で数枚も描いてないと想う。

右の絵は、無限のセンスがいる。想像すると目眩がする。本当のセンスって怖い。




# by nopain-nogain | 2018-01-18 21:08 | 執筆 | Comments(0)
2014年夏 日光旅行回顧録 03
最終日の3日目の朝です。


d0002320_04534667.jpg
今日も熱すぎるくらいのいい天気!


d0002320_04541169.jpg
カメラについて。

今回は撮影練習の目的もあって、魚眼レンズと望遠レンズを持っていく事は決めていました。ただ、この2つのレンズを付け替えるのがとても面倒だったので、カメラ本体(Kiss X2)を買い足しました。カメラ買い足しの心理は当時のこの記事にも書いてあります。

それと、友達からメンテを頼まれていたPENTAX一眼、iPhone、Xperiaで写真を撮りました。


d0002320_05055715.jpg
建設中のダムを見学。この一帯は数年後、ダムの底に沈むそうです。


d0002320_05030108.jpg
道の駅の吊橋。この道の駅で新鮮な野菜が売ってて、おいしそうな冬瓜を買いたいと思ったのですが。大きさが10kgくらいあって荷物としても大きすぎるし、さすがに冬瓜尽くしも飽きるかなぁと、断念。


d0002320_05072992.jpg
本日のメインイベント。

世界の建造物を前後左右と上から俯瞰で見ることができる、ミニチュア好きの僕にとってホンモノ以上の興奮のスポット。というわけで3度目の訪問です。(あれ?もしかすると4度目かも)


d0002320_05105613.jpg
カメラの練習にもピッタリ。


d0002320_05114089.jpg
しかし。興奮しすぎたのと、真夏日の暑さで熱中症の一歩手前、しかもこれから長距離運転しなくちゃいけないという焦燥感も出てしまい、心身ともにダウン寸前。


d0002320_05115042.jpg
それでも1500枚くらい写真撮りました。施設から無料で保冷剤を配っていて、素晴らしいサービスだなと感心。でもそれでも暑さに負けていきます。


d0002320_05150702.jpg
そろそろお昼ご飯。施設内のレストランは混むのは解っていたので、事前にお弁当を買ってあります。でも外で食べるには暑すぎるので、いったん車に戻って冷房をつけながらお弁当食べました。


d0002320_05163818.jpg
そしたら10分もしなううちに猛烈なスコール。タイミングピッタリでした。


d0002320_05192082.jpg
ご飯食べ終わると雨は止み、ふたたび灼熱。もう少し雨降れば気温下がったのに、短時間の雨で逆にサウナ状態に。雨降る前より過酷になった。

ここは毎回「もっと居たいのに」と名残惜しみながら帰ることになります。暑さだったり、寒さだったり、閉園時間だったり。なのでまた来ようと想う。今度は雪の日とかいいなぁ。


d0002320_05260530.jpg
車で移動。人口湖の周りをドライブ。このとき小さい浮島に入ってみたのですが、行き止まりで写真も無し。


d0002320_05260131.jpg
ダムです。ミニチュアっぽくみえるけど、本物のダムです。よく整備されてて、見学が楽しかった。


d0002320_05260886.jpg
このダムももっと見たかったのですが、そろそろ帰る時間。


d0002320_05272640.jpg
帰り道、有名なかき氷を食べました。ここで一気に緊張が溶け、疲れも出てきました。でも安全運転のための体力は残してあります。


d0002320_05285274.jpg
無事に帰宅。



あとがき:
こうして思い出してみると、宿も観光地もほとんどがリピートでした。観光よりも温泉でノンビリが目的だったので、人の多い鬼怒川や日光ではなく、山奥の静かな温泉地になる。そうすると寄り道も限定される。それにしても今回のルート、二日目の宿を除いて、全てお気に入り。またリピートしてもいいな。そんなかんじで大満足の旅行でした。



日光旅行回顧録、おしまい。




その2に戻る


# by nopain-nogain | 2018-01-18 05:17 | お出かけ | Comments(0)
2014年夏 日光旅行回顧録 02
2日目の午後、足尾銅山を見学します。


d0002320_10544464.jpg
足尾銅山は何度か来ています。見どころも弱く観光客もいないし、関係者も努力していない。なのでいつか潰れるだろう、潰れる前にもう一度来たかった、という感じです。


d0002320_10545496.jpg
銅山の公害は、日本政府が隠蔽を行ったり、調査した民間人を不当に拉致監禁したりと、公害だけでなく人間的にも負の遺産。だから政治的には復興どころか町ごと消滅したほうがいい、という考えなのかもしれません(適当な妄想)。


d0002320_11030182.jpg
被害を受けたのは渡良瀬川下流の人達で、僕も渡良瀬遊水地の被災地で育った人間です。いっぽう足尾の人達はかなり荒稼ぎし、ギャンブルや酒や女を買って豪遊してたそうです。


d0002320_11030486.jpg
そのせいか分かりませんが、お土産屋のおばさんはかなり下品でした。お金に取り憑かれた妖怪みたいですので、行く機会があったらぜひ見てみてください。


d0002320_11030657.jpg
もし自分がそれぞれの立場になったら、どういう行動をしていたかな。まぁどの立場だとしても「田舎イヤだ、海外行きたい」だろうな。

他にも足尾鉄道とか汚染池とか見たかったのですが、午前中の散歩が長引いて時間が押しているので宿に向かいます。いろいろ負の感想が多かったですが、足尾銅山はまた来たいと思ってる。不思議だけど。


d0002320_05370625.jpg
銅山施設内の食堂はひなびた雰囲気。「ここで不味いラーメン食べたい!」という誘惑が強かったのですが・・・


d0002320_05414167.jpg
来る道中に美味しそうな定食屋を見つけていたので、そこで食べることにしました。鶏照り焼き丼は、炭火の香り・焼き加減・濃厚なタレなど、全てが美味しかったです。あとサービスしてもらったコンニャク煮付けとジャガイモコロッケも美味しかった。これで750円。


d0002320_12114074.jpg
今回のレンタカー。車で2時間ほど移動し、鬼怒川温泉や川治温泉郷を通り過ぎ、湯西川まで来ました。小さな温泉村です。


d0002320_11215967.jpg
この旅館は以前に泊まったことがあり、上品で料理も温泉も気に入ってたのでリピートしました。しかし数年ぶりに訪れたら何やら様子がおかしいです。どうやらメディアで紹介されてから客層が変わって、いまは客も店もすっかり下品になってました。若い人や家族連れが偽物の骨董品を見て喜んでました。それでお金が儲かるならそれが正解です。いい勉強させてもらいました。


d0002320_11161950.jpg
チェックインを済ませて、散歩。


d0002320_11421430.jpg
茶色くて汚く見えますが、もともとこういう水質と土質で、実際に見ると感動するくらいキレイな川です。暑く長い運転で疲れた足を、冷たい水に着ける。きもちいい。本日は予定を大幅に組み換えたのですが、最終的に時間ピッタリに納めて、自己満足中。


d0002320_11450475.jpg
散歩。この温泉郷は静かで趣があって良い雰囲気です。


d0002320_11472288.jpg
宿の夕飯と朝食。以前は個室で囲炉裏で炭火焼きの懐石料理だったのですが、ファミレスレベルのバイキングになってました。写真の酷さが味を物語っています。温泉は貸し切りでゆっくり出来ました、が、泉質はどうかな?もう信頼も期待も無いです。でもそれなりに楽しむことが出来ました。できる人間になりました。



ちなみに↓コレ↓が、数年前に来たときの夕食。
d0002320_06564614.jpg
これで昔も今も値段が同じなんです。まぁ以前が安すぎた、とも言えますね。ささ、次は3日目です。



その1に戻る その03に進む


# by nopain-nogain | 2018-01-17 11:34 | お出かけ | Comments(0)
2014年夏 日光旅行回顧録 01

2014年の夏。栃木の日光・鬼怒川・湯西川方面に2泊3日の旅行に行きました。その回顧録です。

d0002320_10171540.jpg
とてもいい天気。今回はレンタカーを借りました。


d0002320_10171539.jpg
佐野ラーメン。

幼少のころ栃木に住んでいて「ラーメン食べよう」といえば自然と佐野ラーメンでした。横浜や東京では豚骨濃厚スープが多いのに対し、佐野ラーメンは麺がとても美味しいです。なので自店で麺を手打ちしてるような店を選ぶのが良いですね。スープは魚介出汁と醤油の薄味で、どこも似たような感じ。

餃子はすこし変わった味で、感想は「家庭の餃子」って感じでした。ラーメンも餃子も懐かしの味で満足。


d0002320_10244746.jpg
また高速道路を走り、道の駅で休憩。奥の三毳山(みかもさん)は、小学生の時に死にそうになりながら登った思い出があります。子供の僕たちは「みかもさん」と呼んでましたが、みかもやま、もしくは阿蘇山と呼ぶ人もいました。また登ってみたいなぁ。


d0002320_10171526.jpg
さらに高速道路を走り、いろは坂を登り、日光を通り過ぎ、中禅寺湖も通り過ぎ、奥日光湯元まできました。本日の宿泊地です。


d0002320_10171636.jpg
宿のチェックインまで時間があるので、湖畔を散歩。真夏の猛暑日ですが、この辺まで来ると空気が冷えてて涼しいです。大人になると「避暑地」というのを実感しますね。釣りイイなぁ。


d0002320_10335857.jpg
チェックイン。ロケ者が駐めてあったので撮影でもしたのかな?温泉は貸し切り、湯元だけあって泉質良い!


d0002320_10440728.jpg
観光地というより湯治場寄りなので、ゴハンは質素。量も味も少し物足りないですが、健康的で満足です。実家のようにくつろぐ子供、こういう風景好き。


d0002320_10340715.jpg
夜の散歩。湯田から熱いお湯がポコポコ湧き出てました。その熱湯の中で咲く花に驚く。


d0002320_10385238.jpg
翌朝。朝ごはんも質素です。


d0002320_10402196.jpg
二日目もいい天気になりました。湖畔の散歩道をちょっと散歩することに。


d0002320_10460685.jpg
ちょっと散歩のつもりが、あまりに気持ちよかったので湯滝まで来てしまいました。いま滝の頂上に居ます。今日はこのあと幾つかの予定があったのですが半分くらいキャンセルして、このまま散歩を続けることに。それくらい気分が良かったです。


d0002320_10462009.jpg
森の中の階段を降りると、湯滝全景。ここも栃木にいたころ何度も来た思い出があります。


d0002320_10463129.jpg
宿からかなり遠くまで来てしまったので、バスで帰ることにしました。季節的に写真が緑色。


d0002320_10520664.jpg
さて。車で移動します。次は足尾銅山に向かいます。



02に進む



# by nopain-nogain | 2018-01-17 10:30 | お出かけ | Comments(0)
僕のテーブルに入ってきたがる人達
毎度毎度同じグチです。



行きつけの居酒屋で信頼できる3人で楽しく飲んでた。そしたら僕達のテーブルに入ってこようとする人がいて、一人はやんわり断ったのだが、一人は強引に座ってしまった。案の定、テーブルは盛り下がってしまった。

僕達のテーブルが楽しいのは、信頼関係があるから。だから言葉が少なかったり、話題が飛び飛びでも盛り上がる。でもそれは他人からみたら表面的に薄い状態に見えるのかもしれない。だから「オレはもっと面白いネタを知ってる!」と意気込んで入ってくるのだろう。しかしそれは本質を見る眼がない人の誤った判断だ。

僕達の会話は、いましている話題ではなく、前後の構成の流れを楽しんでいる。その流れが上手であればもちろん、唐突で意味が判らないとしても、この人なら最後には笑わせてくれるんだろうという信頼と期待と話術がある。(特に今回は二人が作家、もう一人も絵書き)

僕が「澄ましバター」の話をしたのは、前の話題が落ちたところで、このあとの別の話題への橋渡しが目的。他の二人もそれを解ってて、一息つく時間。だからバターのことなどどうでもいい。なのに邪魔者は「バターの美味しい使い方」の料理自慢を始めてしまう。僕たちは流れを断たれ、聞くしか無い状態になるが、とうぜん聞いても面白くない。

僕はスマホをいじりだし、一人はトイレに立った。もう一人は何してたのか知らない、ゴメン。

邪魔者をなんとか追い出した所で、一人が「男はさしすせそで褒めればいい」と言い出した。「さすが!知らなかった!すごいですね!せ(?)そうですね!」とか、そういうやつ。これももちろん「さしすせそ」の話題ではなく、別の意味。これにて3人は今の感情を同意し、話は再び流れだした。そのあと何を話したか覚えてないが、お酒も話題も特急列車のように突き進み、再び楽しい時間になった。

いっぽう、まったく入ってこない人も居る。その人との距離感は、お互いに上手にできてるんだとおもう。そういう人のほうが信頼できるし、そういう人が入ってきてもジャマにはならないと想う。でもこれが適度な距離感なんだとおもう。それ大切。


d0002320_04511320.jpg
普通のバターは180度で焦げてしまう。澄ましバターの発煙点は250度。

「超理系でオタクで躁鬱病で毎朝死にたいと思ってる僕が澄ましバターを作っている光景」を、悪い方に妄想するのが面白いのであって、健康的で料理上手な人が澄ましバター作った話なんて面白くない。こんなの簡単なことでしょ?

さいきん色んな人が寄ってきて、良いこともあるし悪いこともある。今日のように楽しい時間をジャマされないように、なにかいい対策を身につけたい。僕達のテーブルが盛り上がってるのは僕達だからであって、あなたが入ってきても面白くならない。そのことをわかってもらうにはどうしたらいいんだろう?



SNY,SCH,MTM,SGYM
# by nopain-nogain | 2018-01-17 03:56 | 心理学 | Comments(0)
活動を続けられた、無意識にやらなかった事。
メモ。未推敲。


むかし尊敬してた才能ある人達が、今の僕の年齢の時はどんなふうに活動してたんだろう?勉強したくてと検索したら、ほとんどの人が才能を枯らしていたので驚いた。才能ある人も仕事がとれて無い。彼らの才能や努力は充分。なのになぜ?と考えたら、ある共通点に気がついた。

僕が「それはプロとしてやってはいけない」と思ってること。でもやりがちで、プロも視聴者もマイナスとは意識してなく良くやってすまうこと。

それはクリエイター才能があっても経営センスがないからかもしれない。それらをリストアップしようとしたのだが、僕は無意識に選別してるので全項目洗い出しがむずかしい。気が付いたらメモして、まとめていこう。




例えば今回眼についたのは
・政治などの思想を語ってしまう
・ダイエット・筋トレ・ジム等のネタ
・「お仕事ください」発言
・ブログなどの更新に間が空いた後に「生きてます」
・仲間内での私信
・辞めるの辞めます

・アフィ
・無料素材を使う
・リツイートなど情報の使い回し
・SEO
・いいね催促
・意味の薄い「ありがとう」
・流行り言葉




あああと「やるやらない」とは違う、どうしようもないこともある。それは現役の頃の病的活動が、年を取り心身ともに健康になったせいで、活動もセンスも平らになってしまうこと。健康は善きことなんだけどね。逆に言うと長年現役の人って「相変わらずキチキチだなぁ」って感じるからね。あと忘れちゃならないのが自殺してる人も多い、30%くらい。



# by nopain-nogain | 2018-01-13 03:46 | 徒然(つれづれ) | Comments(0)
彼我ともにテンションが上下しすぎている。
よく飲みに誘われ、送別会をしてもらい、ほとんどおごってもらって、感謝している。引っ越しの報告がギリギリになったこともあって、突然知った人のテンションの上下が激しい。ANさんは多動障害が出まくり。また、引っ越しを知らせぬまま別れる人も多い。でも僕の性格・生き方は理解してもらってるので、ああやっぱり、という感じに取っていただけるだろうと期待してる。

そういう僕も仕事や荷造りしてるときアドレナリンが出過ぎて手が震えることもある。そしてミスが増えている。ややソウ。

d0002320_12421575.jpg
おそらく4月頃に反動のウツがでる予定。



# by nopain-nogain | 2018-01-12 12:43 | 家族・親友 | Comments(0)
新しい土地で地着きの居酒屋に入る。
新居ではバタバタしていたのでずっとチェーン店で済ましていた。なのでコミュの強い居酒屋に入るのは今日が初めて。なんどか下見して常連さんの多い店と解っていたので、空いてる日を待って、そして自分の精神状態が安定してるタイミングを見計らって入った。

d0002320_13483237.jpg
まもなく、はやくもサービスしてもらった。鮭と昆布を煮付けたもの。北海道の料理とのこと。

さいきんよく言われる「全身から優しさオーラが出てる」で、お酒やデザートもサービスしてもらい、頼んだモノよりサービスの皿のほうが多い状態になった。徐々に集まってくる常連さんにも挨拶できて、充分以上に歓迎されている感を受け「この店で大丈夫なら、もう大丈夫!」という手応えを感じた。



人間不信でコミュ障の僕が。




# by nopain-nogain | 2018-01-10 14:05 | 飲む食べる | Comments(0)
唯一のマイナスは人との別れ。
予算とか条件とかイロイロとガマンすることも多いと覚悟していたのだが、じっさい住み始めてみると、全ての要素がグレードアップしてて驚いてる。たとえば矛盾してるようだが海外移住でさえも現実的な可能性が高まった。そういったプラスの面はこれから書くとして・・・

善き人達とお別れしなければならないのが、ゆいいつ心に染みる。人生的な友達はこれからも続けたいのでよろしくお願いします。一方、気軽な飲み友達に引っ越すことを伝えると、目線をそらして5秒ほど無口になり、明らかにテンションが落ちる人が多い。この5秒がとても長く感じ、どう対応していいのか判らない。その感情のありがたさが多いほど、申し訳なさも多く感じてしまう。


d0002320_13410288.jpg
サービスしてもらった生牡蠣。

この地が長かったので、ここから遠くに引っ越していく人も何人も見ている。そのほとんどが「ここを離れるのが寂しい」とか、引っ越した後もここまで飲みに来たりしている。それと比べたとき、僕は、「たまにはこっちに遊び来るよ」と言っても「絶対こなさそう!」と返される。うーん。

そう言うけどさ。新しい土地で、今のような良い人間関係がつくれるだろうか?



# by nopain-nogain | 2018-01-10 13:42 | 家族・親友 | Comments(0)